何事においても調和のとれた状態が良い。

それを保つのは容易ではないのです。その方法は一人一人の個性を尊重し生かすこと。

論語の「和して同ぜず」。調和を求めるも付和雷同することなく主体的建設的に努力すること

和して同ぜず】 (わして どうぜず) 人と争わ仲よくするけれども、自分の意見というものをしっかりもってい 、いたずらに妥協たり調子を合わせたりしないこと。 出典「論語 子路篇」 人の意見に引きずられたり、安易に妥協しない。 協調することは大切だが道理に合わないと思うことには同調してはならない ということ。グーグルより

LPS・自然免疫賦活研究会 動物臨床部会長

LPS・自然免疫制御技術ケンキュウ組合員 大川博